難関大学や難関資格試験に合格するためには、3000時間以上の勉強が必要といわれています。
そして、その3分の2以上は自習時間です。
講義の内容を理解できるレベルと、先生がいない状況で独力で問題が解けるレベルには大きな違いがあります。
では、一人で問題が解けるようになるためには何が必要でしょうか?
それは「自習」です。
一人で問題が解けるようになるには、講義やテキストの内容を何回も復習し、自分の力でアウトプットができるようになるまで、集中度の高い自習を粘り強くおこなう必要があります。
ですが、自宅では勉強に集中する環境が整わない場合があります。
私自身も大学や会計士の試験の時に、勉強する場所についての不便を感じました。そんな不便を感じている人が他にもいると思い、2004年にレンタル自習室をオープンしました。
以来1500人以上の方にご利用いただき、現在では大阪で一番利用者の多い有料自習室となりました。
特にこの数年は、合格可能性を高めるための自己投資としてレンタル自習室を利用する人が増えています。
受験は、勉強時間の大半を占める自習時間の質と絶対量で合否が決まります。
集中して自習する習慣を身につけた人だけが合格できると断言できます。
レンタル自習室は私語厳禁で他の誘惑がなく、勉強せざるを得ない環境になっています。
本気度が高い人が集まっているのもいい刺激となり、今までにない集中力で自習に没頭できます。
集中して自習する習慣を身につけて、本気で難関大学や難関資格試験に合格しようと思っている方は、ぜひ見学にお越し下さい。
当自習室は本気で受験する人を応援します。
レンタル自習室セルフスタディ 代表 押方新一